病気情報のサイトを作りました。
いろいろな時に情報は必要と思います。
参考にしてください。
2008年12月13日
中国旅行
中国旅行はおもしろいです。
おいしい中華料理
古い観光地
エキサイトな人々の生活
そして日本から近いことがなにより
いろいろな情報をあつ目増したので参考にしてください。
おいしい中華料理
古い観光地
エキサイトな人々の生活
そして日本から近いことがなにより
いろいろな情報をあつ目増したので参考にしてください。
2008年10月26日
2007年04月22日
広東省のブタ小屋で、プーアル茶を製造
中国ではバブルでいろいろなことに投機熱があるようです。
一部のプーアル茶はとても高い値段がついてるようです。
そのため、一部の悪徳業者が豚小屋でお茶を作っているようす。
ここからニュースの引用になります。
一部のプーアル茶はとても高い値段がついてるようです。
そのため、一部の悪徳業者が豚小屋でお茶を作っているようす。
おいおいと言った感じですが
中国ならやりかねないですよね。
お茶を飲むのも注意が必要です。(どう注意する?)
中国ならやりかねないですよね。
お茶を飲むのも注意が必要です。(どう注意する?)
ここからニュースの引用になります。
広東省のブタ小屋で、プーアル茶を製造
【大紀元日本8月3日】中国広東省の珠江地区では、約20万人がプーアル茶の製造に従事しているという。「古ければ古いほど香りがよい」とのうわさから、 10年を超えるプーアル茶は値段が高騰する。一部の業者は、1缶10数元(1元≒日本円14円)の新茶を、暗くて湿気が多い防空壕に置き、水を撒き散らしてから乾燥させる。数ヶ月後に、1缶100元 (約1400円) を超える値段に跳ね上がってから販売するという。
新唐人テレビの報道によると、広東省の悪徳業者らは、使わなくなったブタ小屋の湿気が多く不潔な環境のもとで、「陳年プーアル茶」を製造しているという。茶葉に付着するばい菌を増やすために、下水道の汚水を茶葉に撒き散らす。そうすることで、発酵期間が20日ぐらいに大幅に短縮され、その後茶葉に香料エッセンスを噴きかけ異臭を隠すことによって、「10年かけて作った」高級プーアル茶が出来上がる。さらに「野生」、「僑木」、「易武山」などの名称をつければ、値段は一段と高騰し、最高1缶2000元 (28,000円) 以上で売れるという。
(05/08/03 11:02)
【大紀元日本8月3日】中国広東省の珠江地区では、約20万人がプーアル茶の製造に従事しているという。「古ければ古いほど香りがよい」とのうわさから、 10年を超えるプーアル茶は値段が高騰する。一部の業者は、1缶10数元(1元≒日本円14円)の新茶を、暗くて湿気が多い防空壕に置き、水を撒き散らしてから乾燥させる。数ヶ月後に、1缶100元 (約1400円) を超える値段に跳ね上がってから販売するという。
新唐人テレビの報道によると、広東省の悪徳業者らは、使わなくなったブタ小屋の湿気が多く不潔な環境のもとで、「陳年プーアル茶」を製造しているという。茶葉に付着するばい菌を増やすために、下水道の汚水を茶葉に撒き散らす。そうすることで、発酵期間が20日ぐらいに大幅に短縮され、その後茶葉に香料エッセンスを噴きかけ異臭を隠すことによって、「10年かけて作った」高級プーアル茶が出来上がる。さらに「野生」、「僑木」、「易武山」などの名称をつければ、値段は一段と高騰し、最高1缶2000元 (28,000円) 以上で売れるという。
(05/08/03 11:02)
2007年04月21日
おいしい上海蟹
今日は上海蟹の話です。
先週は出張で上海に行きました。
夜は以前からの友人と一緒に上海蟹を食べに行きました。
上海蟹は華東の蘇州近辺の陽澄湖で取れる淡水のカニです。
今では中国全国または海外日本などへも輸出されています。
今年は特に美味しくて、深せんでもよくたべました。
今回、上海に行って特級の蟹を食べました。
1個98元。原産地に近いのに、原産地から遠い深せんより高い!
でも、大きさ、美味しさとも本当に最高でした。
上海蟹は中のカニ味噌がおいしのです。
この濃縮でこってりした味は最高です。
秋は蟹を食べる季節で大体中秋節から旧暦の10月末まではシーズンです。
後、二週間位食べられますね。
買って帰りたくなりました。
さて、この上海蟹ですが、偽物が多く出回っているそうです。
本物の上海蟹が偽ものと区別するため、レーザーで刻印したり
スタンプを押したりしているそうです。
さて、本物と偽物どのくらい味が違うのでしょうか?
私はいままでそんなに味の違いに気がつきませんでした。
しかし、しかし、今回、
しかし、レーザーもスタンプも偽ものが勝手に真似してしまいます。
また、偽ものでも、安ければいいと偽ものと分かっていても買う人が
います。
なかなか中国で偽物はなくならないですよね。本場上海の特級の味を
味わってから、安くておいしくないカニは食べたくないですね。
さて、みなさんは上海蟹を食べたことがありますか?
日本で売っているのはどうしても値段がたかくなります。
ぜひ、飛行機代をなんとかして、本場中国まで食べに来て見てください。(笑)
(2006年秋)
先週は出張で上海に行きました。
夜は以前からの友人と一緒に上海蟹を食べに行きました。
上海蟹は華東の蘇州近辺の陽澄湖で取れる淡水のカニです。
今では中国全国または海外日本などへも輸出されています。
今年は特に美味しくて、深せんでもよくたべました。
今回、上海に行って特級の蟹を食べました。
1個98元。原産地に近いのに、原産地から遠い深せんより高い!
でも、大きさ、美味しさとも本当に最高でした。
上海蟹は中のカニ味噌がおいしのです。
この濃縮でこってりした味は最高です。
秋は蟹を食べる季節で大体中秋節から旧暦の10月末まではシーズンです。
後、二週間位食べられますね。
買って帰りたくなりました。
さて、この上海蟹ですが、偽物が多く出回っているそうです。
本物の上海蟹が偽ものと区別するため、レーザーで刻印したり
スタンプを押したりしているそうです。
さて、本物と偽物どのくらい味が違うのでしょうか?
私はいままでそんなに味の違いに気がつきませんでした。
しかし、しかし、今回、
しかし、レーザーもスタンプも偽ものが勝手に真似してしまいます。
また、偽ものでも、安ければいいと偽ものと分かっていても買う人が
います。
なかなか中国で偽物はなくならないですよね。本場上海の特級の味を
味わってから、安くておいしくないカニは食べたくないですね。
さて、みなさんは上海蟹を食べたことがありますか?
日本で売っているのはどうしても値段がたかくなります。
ぜひ、飛行機代をなんとかして、本場中国まで食べに来て見てください。(笑)
(2006年秋)